多頭飼いだとごはん管理はほぼ無理ゲーです
多頭飼いで猫のごはん管理に悩んでいる人、多いと思います。
このブログでは、保護猫の一期
のダイエットに取り組もうとしてるんだけど、
ここで大問題
もう1匹いるんです😺しかも、仲がいい=ごはん管理が崩壊する
そう、もう1匹います
しかもこの2匹、
普通に仲がいい
めっちゃ仲がいい

一緒に寝るし、遊ぶし、見てて癒し😊
…なんだけど
ごはんの時間、カオスです
👇ごはんの時間になると👇
- 自分の分食べる
- 終わったら相手の皿行く
- 気づいたら逆もやってる
何これ🤣🤣🤣
同じごはんなのに、わざわざ交換する‼️
正直言うと
これ、めっちゃ可愛い😍
でも
ごはん管理という意味では完全に詰んでる
1匹ずつ管理すればいいのは分かってる
ケージで分ければいい
それは分かってる
でも、
今のこの関係を崩したくなくて😣
一緒に食べて、
一緒に寝て、
っていうこの空気感、
正直、壊したくない
だから結局、
「まあいいか…」ってなる😅
その結果どうなってるか
誰がどれくらい食べてるか分からない
これ、ダイエットとしては
普通に致命的
それでもやるしかない
正直、これでダイエットできるの?って思ってる
でも、この状況が“今のリアル”だから
このままでどうにかするしかない
完璧な管理じゃなくていい
できる範囲でやる
これ結論
多頭飼いだと、猫ごとの食事量を正確に管理するのはかなり難しい
次にやること
この状況でもできそうな方法、いくつか考えてみた
次回、「これならいけるかも」と思った方法の話します
(そしてたぶん普通にやらかす😇)
🐾 猫ダイエット記録シリーズ
続きのお話は 
多頭飼いだとごはん管理が難しい
ちょっと詰まったポイントの話
気になる人は👇

【猫ダイエット】ウェットフードに切り替え|猫のごはん管理が難しかった話
多頭飼いで「誰がどれだけ食べたか分からない」問題を、ウェットフードへの切り替えで解決できるか試しました。獣医師の発信をきっかけに、ドライ中心だった食事を見直した記録です。

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保護猫の楽(らく)を紹介します。見た目は天使のようなキジトラですが、中身はヤマネコ。おっとりした一期とはまったく違う性格の2匹目と暮らして分かったことを書いています。
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※本記事は一般的な考え方をベースにしています。
※猫の個体差があるため、すべての猫に当てはまるわけではありません。
※急激な減量は健康を損なう恐れがあります。
※気になることは必ず獣医師にご相談ください。

